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Woo+Mar+Chi*DIARY*

Woolong+Margaux+Chihiro na mainichi.

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中国へ行く。 

2009/06/29 Mon. 
*Travel in China

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飛行機に乗って、ぶぅー!っと国境越え…中国国旗2「北京」に行ってきたピース
女友達3人で。。ずっと前から、温泉へ行こうっ!
なんて言いつつも。。。お得ツアーを見つけて、いきなりの海外旅行。
4泊5日、めいっぱい中国満喫してきた。グー


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中国北京旅行*2日目。「北京市内観光→昼食」*4 

2009/06/21 Sun. 
*Travel in China

20090621_travel09


頤和園からバスで移動して次は2008年北京オリンピックのメイン会場となった「鳥の巣」を見学
見学と言っても道路の向こうから記念撮影のみの見学…
↑写真右下、オリンピック会場「鳥の巣」のすぐ近くに聖火台と聖火をかたどったという「北京パングーセブンスターホテル(北京盤古七星酒店)」という名のホテル。自称「7つ星」で1泊4万円以上という高級ホテルなので、オリンピック終了後の利用者は少ないそう…コレを書くのにネットでこのホテルを検索したらなんと!星5つこのホテルのランク星、「自称」ってところがなんか中国だなーっておもっちゃった。。
ちなみに私達が今回宿泊したホテル「4つ星」激安ツアーだったのに、なかなかヨカッタのだなーって今更ながら嬉しくなった

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たたぁーっとオリンピック会場を見学した後は、工芸品店にてショッピング買い物と言っても…石というか玉(ぎょく)の工芸品なお店、まぁーるで興味がナカッタ私達はトイレ休憩と設置されたソファで一休み
↑写真左下、トイレに会った「福」の文字も写真では見ずらい龍とかがなんか中国らしかった

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工芸品を後にして次の目的地「万里の長城」へ移動その途中でオリンピックの際に話題になった偽物がイッパイの遊園地…あの騒ぎで閉園に追いやられ静かな感じだった。。

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万里の長城の見学の前に昼食で立ち寄ったココお土産屋さんと七宝焼の工場がある処。
まずは七宝焼の工場を見学展示してある作品も見る。

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今振り返ると、ココの昼食が一番イマイチだったかも。。(;一_一)
ご飯の隣のスープ。味噌汁のようだったのだけど…お湯で味噌を溶いたダケのお味に衝撃を受けた
でも、他の食事があんまりにも期待以上に美味しかったのでココの料理もそれほど不味くはなかった…普通だったのかもしれない(* ̄Θ ̄*)
食事の後、お土産屋さんがあってそこで品物を物色するただ、お土産どこで何時のタイミングに買ってイイやら…ワカラズ、ここでは見るだけ~で終わっちゃった。。
最終日に自由時間があるしね…なんて、この時には思っていたのだケド、これが後になってまるで予定が変わってしまうのはこの時はまだまるで知りもしなかった事。。。


×××××××××× 2011.9.3更新 ××××××××××

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中国北京旅行*2日目。「朝食→頤和園」*3 

2009/06/21 Sun. 
*Travel in China

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朝6時にモーニングコール6時半から朝食バイキングな朝食で洋食から中華までイロイロな種類があってヨカッタ。オムレツも直接焼いてくれるサービスもあった(* ̄▽ ̄*)
ただ、コーヒーがなんだかとってもマズカッタまぁーね、中国だからショウガナイのかなぁ
それからホテルなのにサービスが悪いのには残念だった
朝食でサラダだったかな取るモノがナカッタのでホテルのボーイさんと思われし人にジェスチャー付きでスプーンを要求すると、隣にあった別のサラダで使われているスプーンをブンブン上下に振ってからムッとした感じでホイっと渡された
1品に1つのスプーンじゃなくって…使いまわしですか新しいスプーンを持ってきてくれるくらいのサービスはナイようだこんな時、サービスの国日本に生まれて幸せだなーって実感する出来事だったなっ

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朝食を終えて7時半にホテルを出発頤和園へ向けて移動となる。
今回のツアーは1日1本のミネラルウォーターのサービス付きホテルでも1日1本、ミネラルウォーターのサービスが付いてた。
↑お水も購入する場合はしっかりとしたお店で買うように、添乗員さんからのアドバイス
なんでも、中身を入れ替えて普通の水道水が入った物が売られてたりするとか

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そうこうしているうちに、西太后が愛した離宮カノジョの隠居後の居所だった世界遺産にも登録される「頤和園(いわえん)」に到着する
ここでは、人が多いので詐欺に気をつけるように添乗員さんからの注意いきなりなんかする。
添乗員さんが言うとおり、中国の地方からの観光らしい人々がイッパイで、なぜなのみんなお揃いのTシャツだったり、帽子が一緒なの一目で同じツアーの集団とワカル仕組みみたいね。。

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そんなドキドキも入り口の銅の獅子像がなんか可愛くってすっかりな気持ちに変わってた
この入口にある獅子像、右と左に1つづつあって…後で知ったのだ雄と雌の1対になっているそう
写真を写した向かって左側の獅子は子獅子に、右側は玉に手を載せてた。

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入口を抜けて最初に見学した所は「仁寿殿(じんじゅでん)」ココは故宮の太和殿に当たる園内の政治が行われる場となった頤和園で一番重要な建物。
↑写真左上、建物の前にある「龍」は皇帝の象徴と「鳳凰」は皇后の象徴が並んでいる事からも、当時の西太后の強さを表す象徴とも言われてるらしいとか…
この龍と鳳凰、青銅製の香炉となっていて、お腹の中で香を焚くと口から烟を吐くようになっているらしい。
写真右上、あんまり良くワカラナイ感じだケド殿内中央には皇帝の持つ権力の偉大さ神聖さを象徴する9匹の龍が彫刻された玉座がある。
写真右下、仁寿殿の前にある麒麟の青銅像で、頭部は龍、角は鹿、蹄は牛、尻尾は獅子、体は鱗で覆われた空想の生き物「麒麟」中国の伝説では「善悪を見分けられる仁獣」と言われており、吉祥と威厳を表わすそう

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次に見学したのが「楽寿堂(らくじゅどう)」西太后が日常生活を送っていた大型の四合院で、眼前に昆明湖を臨み、「水木自親」と呼ばれる門の外には西太后が乗船するさいの桟橋が設置されているらしい。
堂内は西側が寝室、東側が更衣室になっていて、中央は西太后の居室で玉座や御卓・掌扇・屏風などが並び、玉座前の青花磁の器や4基の大香炉も含めすべて西太后が生前使用していた物らしいのだケド、聞くだけ見てナイ。。
建物の正面には銅製の鹿・鶴・大瓶が並んでいるが、これは「六合太平(=天下泰平:六合は天下・宇宙・上下・東西南北の六つの空間を指す)」の漢字の発音にちなんで置かれているらしい(鹿鶴大瓶=六合太平)。
↑写真下、建物の前に「青芝岫」という大きな石。この石は明代の役人が北京近郊の山で見つけて持ち帰ろうとしたが、費用がかさんで途中で放棄したモノ。それを乾隆帝が北京に運ぶように命じた物。中国庭園に飾られているものでは最大の大きさを誇るらしい。。

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次に見学したのが「長廊(ちょうろう)」東の楽寿堂の邀月門から万寿山西端の石丈亭まで続く全長728メートル、273間の回廊で、中国の回廊建築の中でも最長最大を誇るらしい。
この長廊では、日本の建築で言う欄間のあたりにたくさんの絵が描かれていて、もともとは皇帝が西湖の様子を描かせたのが始まりといわれているが、故事や三国志に関わる描写も描かれていて、同じ絵はふたつとなく、全部で1万種類以上あるといわれている絵。ちょっぴり色あせていたケド美しい絵がイッパイだった。
時間があんまりナイので、楽寿堂の東側あたりの長廊をちらっと見たダケで、長廊の向こう側にある船の形の「清晏舫(石舫)」とかは見る事がデキナカッタ。。

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↑写真1列目の橋は昆明湖(こんめいこ)に浮かぶ南湖島に東岸から架かる「十七孔橋」長さ150mの石造り橋で17の穴が開いた形になっているのでその名がつけられた橋。
写真2列目・3列目の遠くにある園内最高峰の高さ60メートルの万寿山に仏香閣。その前の昆明湖の水と小山の緑の風景が頤和園のシンボル的風景らしい。。
約1時間でバタバタと一部分、主要な部分ダケを見学した頤和園。敷地面積がものすごっく広大で驚く。
西太后がココの開発に熱を入れ過ぎてお金がナクナッテ、日本との戦争に負けた要因の一つと言われるのがワカル気もするくらい豪華な処だったな~


×××××××××× 2011.9.1更新 ××××××××××

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中国北京旅行*1日目。「北京空港→夕食」*2 

2009/06/20 Sat. 
*Travel in China

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北京と日本の時差は1時間飛行場を出たのが7時だから…北京では6時記憶が薄くなってる今となってはデジカメの撮影時間が頼り
↑写真左、オリンピックの名残と写真右は飛行場
今回のツアー参加者は私達3人を含めた13名ちょうど新型インフルエンザの流行だからかな少ない人数なのでバスではなくミニバスでの移動少人数で説明も聞きやすくバスからの眺めも見やすくってヨカッタなっ

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飛行場から北京の街へバスで移動中の風景↑近代化した風景にちょっとビックリ!
私の勝手な中国=人民服姿な人々が自転車に乗る風景だったコレってきっと、日本=芸者・サムライっていうのに近い私の勝手なイメージなのかもね

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↑写真右がCCTV(中国中央テレビ)中華人民共和国の国営テレビ局、写真左が隣接する建物
新しい建物だったらしいのだ旧正月のお祝いの花火で火災になった、日本でもニュースになったくらい有名な処

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そうこうしているうちに目的地に到着夕食となる円卓テーブルを囲んで本場の中華料理
ピールも1杯付いての初めての北京での食事美味しかった
そうそう!北京での食事、必ず最後はスイカのデザートだったなぅ~

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食事を終えてホテルに到着したのが夜の8時5万円ポッキリのお安いツアーだったので、ご飯もホテルもあまり期待はしてナカッタでも、宿泊したホテルは新しくて立派な処だった~(* ̄▽ ̄*)


×××××××××× 2011.8.31更新 ××××××××××

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中国北京旅行*1日目。「千歳→北京」*1 

2009/06/20 Sat. 
*Travel in China

お友達と何処か温泉旅行でも~と常日頃、話が盛り上がっていたところ…Yさんからのご提案4泊5日で燃料サーチャージも混み込みで5万円ポッキリなツアーがあるんだ一緒に行かないなお誘い
このお誘いを最初に聞いた時、まぁーるで中国に興味がナカッタ私
中国デスカ。。」な、あんまり乗り気じゃないお返事しかデキナカッタ。。
そんな私だったのに、ツアーの内容等々(イチバンは値段の安さ)に心が動く
いいなっな気持ちに動いてからはという間に~出発の日となる

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久しぶりの海外旅行しかも女友達と一緒旅行の前から準備等の話とかでワイワイ盛り上がる
午後1時50分発の飛行機で、集合時間は11時50分
夫に最寄りの次の駅、快速エアポートが止まる駅まで送ってもらってJRに乗って移動
早めに新千歳空港に到着したのまではヨカッタのだ集合場所にたどり着けずに彷徨って歩く
よーやっとたどり着いた時は、集合時間ギリギリだった

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搭乗手続きを済ませ、スーツケースを預けて後は手荷物チェックを済ませて飛行機に乗るダケ
と、思ったらその手荷物チェックで一騒ぎ。。Σ( ̄ロ ̄lll)
↑このトイレのシューが手荷物NG没収されるとの事…
朝のトイレタイムにはコレ、必需品!思いっきり用も足せなくなるっと、必死に持ち込み懇願する
その必死な思いが通じ…手荷物ではなく預けるとイイと言われたすでにスーツケースは預け済み
で、コレ一本でも預けてイイと優しいおねーさん。。(* ̄▽ ̄*)
でも、そのままでは如何なものかと奥からGAPの紙袋を探してくれたのだっ
にしても…コレ一本に大きな紙袋大丈夫なのだろうかとにもかくにも、ちょっとドタバタはあったケド、無事に飛行機に乗ることができた
このドタバタ経験が後の海外旅行で、トイレのシューはスーツケースにな教訓ができた(*≧ε≦*)

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定刻よりも10程遅れての出発千歳の空はどんよりな雨上がり…飛行機からの眺めはイマイチだった。
出発してから1時間後にちょっぴり遅い昼食今となっては、何を食べたのか憶えてナイ。。( ̄▽ ̄i)

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と言う間…予定どおり4時間後に無事に北京に到着
ちょうどこの時期、新型インフルエンザが流行中で千歳出発の飛行機に乗り込む前にも耳から体温チェック!到着してからも↑マスク姿のおねーさんが皆のオデコで熱チェック具合の悪い人イナイかの確認に到着してもしばらく飛行機から降りられナカッタ

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飛行機から降りてまたまた、検疫ブースにてマスク姿の物々しい感じの人達がいて健康検査カードを提出して軽いチェックを受ける。。なにやら、後でワカッタのだ私達と一緒なツアーの方が、ココでなにやらあったらしかった
その後入国審査をして、新しくって広い飛行場キョロキョロしながら移動な乗り物シャトルとあった電車みたいなのに乗る ̄◇ ̄!
手荷物…スーツケースと共に無事にGAPの袋も受け取って現地係員の出迎える場所にたどり着く
結局、なにやらあった方々熱はナイと何度言っても通じず別室まで連れて行かれたとか。。
↑記憶あいまいなのだとにかくそのお陰でかなりの時間待って暑かったな~

20090620_travel06




×××××××××× 2011.8.30更新 ××××××××××

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