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ゼラニウム。 

2012/04/02 Mon. 
*Flower

20120402_hana1


4月が始まって、もうすぐそこまで「春」近づいているのだろうケド。。なんか寒いっ
寒いケド、日に日に日が長くなってきて、朝もちょっと前は真っ暗だった時間も、もうすっかり明るくなってきて嬉しくなる…と、同時に目覚めも早くなる。。早起きはイイのだケド、今まで冬モードだった就寝時間(12時過ぎ…)じゃ寝不足気味ココ最近は5時くらいから明るくなってきて、6時前には朝日がサンサン眩しくて寝ていられない(我が家の居間は真東向き…うーろんの為にただ今、居間で寝る毎日。。)この季節からこんな感じなので、夏本番な季節は何時に目覚めるのだろう夜、早く寝るようにチェンジせねばっ
そんな感じで、日射しがだんだん高くなって、冬の日差しから夏へチェンジしつつある今日この頃…窓辺のゼラニウムも蕾がどんどん上がってきて、次から次へと咲いて嬉しいなっ(≧ω≦。)
今まで、触るとクサイ匂いがニガテで実家で咲くゼラニウムを「クサイ花」と呼んでたくらい…あまり好みの花ではナカッタ。。
でも、ヨーロッパを旅行して窓辺に咲くキレイなゼラニウムにすっかりイメージが変わり去年、ポット苗を買ってきてベランダに植えてみた。
ベランダガーデンで楽しんだ後の花達は、たいてい1年草な花が多いのと、そうじゃない多年草なモノでも、冬の期間に部屋にあげてもほとんどがダメになるか…元気がナクナッテ、実家の庭へお引っ越し~な感じだった。
でも、このゼラニウムだけは、ホントに手がかからず放っておいてもすくすく育つ。
そんなゼラニウム、調べてちょっと疑問が。。「ゼラニューム」どっちが正しい呼び方なのだろう…
結局のところ、かなり長い時間かけて調べたケド…ワカラナカッタ。。(*Θ_Θ*)

欧米では「魔よけ」「厄よけ」効果があるとされ、窓辺に置く花の定番だそう。。「虫よけ」なのかと思ってたんだケド…魔よけに厄よけとは、シラナンダ。。( ̄ε ̄@)
花言葉→ 「慰め」「真の友情」「愛情」「決意」「君ありて幸福」 (黄)「偶然の出会い」

20120402_hana2

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テンジクアオイ属 (Pelargonium) とはフウロソウ科に属する植物の属。
属名の由来→ギリシャ語の「こうのとり(pelargo)」に由来し、果実に錐状の突起があり、こうのとりのくちばしに似ているためである。あまり使われないようではあるが「stork's bill(こうのとりのくちばし)」という英名がある。
多年草や半低木のものが多いが、一年草もある。
また、多肉植物や匍匐性、蔓性になるものがある。
約230種が知られており、種の大部分は亜熱帯、熱帯に分布し、半耐寒性のものが多い。
葉は普通対生または螺旋状につき、単葉で、掌状もしくは羽状の切れ込みや鋸歯のあるものが多く、無毛のものと有毛のものがあり、強いにおいのあるものが多い。
青臭いようなこのにおいは、西洋人には好む人が多いが、日本人では嫌う人のほうが多い。
花は直立した茎の先につき、5枚の花弁があり、がくも5裂する。花の色は、赤・ピンク・白・藤色・紫・オレンジ色・サーモンピンクなどがあり、絞りや覆輪・星形模様などの複色花もある。一部八重咲きの品種もある。 ほとんどの園芸種は、南アフリカ原産のいくつかの原種の交配によって作成されたもので、約20の種から数千の品種が作られている。

普通、園芸植物として栽培されるものはゼラニウムと総称されるが、紛らわしいことに、ゼラニウムとは同じ科のゲンノショウコなどが含まれるフウロソウ属 (Geranium) のことでもある。この2つの属に属する植物は元は Geranium 属にまとめられていたが、1789年に多肉質の Pelargonium 属を分離した。
園芸植物として栽培されていたテンジクアオイ類はこのときに Pelargonium 属に入ったのであるが、古くから Geranium (ゼラニウム、ゲラニウム)の名で親しまれてきたために、園芸名としてはゼラニウムの呼び名が残ったのである。園芸店などでも、本属植物の一部をラテン名で ペラルゴニウム (Pelargonium) で呼び、その一方で本属植物の一部を「ゼラニウム」と呼んでいることがあり、これらは全然別の植物のような印象を与えていることがある。ペラルゴニウムとゼラニウムを意識的に区別している場合は、ペラルゴニウム属のうち一季咲きのものをペラルゴニウム、四季咲きのものをゼラニウムとしているようである。

最初に栽培されたのは南アフリカ原産の Pelargonium triste である。

園芸では、次の四つの系統に頒けている。
1.ゼラニウム* 一般にゼラニウムと呼ぶのは、四季咲き性のもので、日本で栽培されているのは大半はこの系統である。花色などのバリエーションが多い。
2.ペラルゴニウム: 一般にゼラニウムより高性で、初夏から夏にかけて開花する。欧米では花壇用に栽培されているが、日本にはあまり出回っていない。
3.アイヴィ・ゼラニウム: つた葉のゼラニウムで、半蔓性になる。
4.センテッド・ゼラニウム: scented geranium りんご・みかん・ばらなどの香りがある系統で、近年ハーブとして愛好者が増えている。
------------------------(Wikipediaからコピー)------------------------

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